ミクロものづくり岡山

HOME » ミクロものづくり岡山メールニュース » 「ミクロものづくり岡山」メールマガジン 第23号

「ミクロものづくり岡山」メールマガジン 第23号

「ミクロものづくり岡山」メールマガジン 第23号(2007.01.15)
http://www.optic.or.jp/micro/
────目次─────

◆ミクロものづくり大学の開催予定について

◆研究開発に対する助成制度の公募状況(一部更新)

◆第2回ものづくり日本大賞の募集が始まりました。

——————————————
【前号からの継続掲載情報】

◆「第11回岡山リサーチパーク研究・展示発表会」開催のご案内

◆大学のシーズに触れてみませんか?
「大学発!技術シーズ発信会」が開催されます。

◆第1回おかやまロボット研究会

◆平成18年度都市エリア産学官連携促進事業研究成果報告会

────────────────────────────
◆ミクロものづくり大学の開催予定について
「ここまで来た微細加工 - 微細工具と加工事例 -」

近年、高付加価値加工として微細加工が注目され、その中でも半導体技術で
はなく、従来の加工技術を極めた微細加工技術は電子機器、医療機器、化学
機器と広範囲に応用されています。そこで、微細加工に必要な微細工具の最
新情報・開発動向に詳しい講師をお迎えし、講演して頂きます。また、併せ
て加工事例についても紹介致します。
日頃、ものづくりに携わっている技術者の皆様にご参加いただきたく、ご案
内申し上げます。
※詳しくは下記URLをご覧ください。
http://www.optic.or.jp/micro/info/college/070125.htm

■日 時:平成19年1月25日(木) 13:30~16:30
■場 所:岡山県工業技術センター 1階 技術交流室
■参加費:無料
■内 容:
(1) 電子回路基板用微細メカドリリングと金型用微細加工工具について
 講師:ユニオンツール(株)
 技術部技術三課 課長 高橋昭一 氏
(要旨)
 異分野の微細加工をご紹介し、微細加工につきまとう問題点とその
対応策、課題を紹介する。
・電子回路基板用のメカドリリング
 高密度化する電子機器に対応するため、ドリルの小径化が加速し
ている。また、厳しい精度要求と同時にコストメリットのための基
板の重ね枚数アップが要求されている。周辺技術も含めた対応策を
紹介する。
・金型加工用微細エンドミル
 数十mm領域の3次元加工を想定した研究開発と事例をご紹介する
(2) マイクロリアクター、マイクロアクチュエータを例とした精密微細加

 講師:(財)岡山県産業振興財団 都市エリア事業推進室
科学技術コーディネータ 山田嘉昭 氏
     設計技術員       妹尾典久 氏
(要旨)
 文部科学省・都市エリア産学官連携促進事業で取り組んでいる開発
について紹介する。半導体技術でなく機械加工技術による微細加工の
限界に挑戦し、新規製品の可能性を追求している事例を紹介する。
(3) レーザ加工の医療機器への応用および精密加工研究室の紹介
 講師:岡山県工業技術センター システム技術部精密加工研究室
窪田真一郎 研究員
(要旨)
 レーザ加工技術も微細加工に適している。狭心症などの治療に用い
られるステント(血管拡張材)への応用事例を紹介する。併せて精密
加工研究室の研究事例等業務を紹介する
■参加申込
企業等名、所在地、参加者の役職及びお名前、連絡先電話番号・FAXを御
明記の上、下記メールアドレスへお送りください。
mailto:kenji_kashima at pref.okayama.lg.jp
E-mailの件名は「ミクロものづくり大学(微細加工)申込み」でお
願いいたします。

※次回予告!
「新しい高度産業技術の開発に向けて
-中性子利用技術移転推進プログラム説明会-」
開催日時:平成19年2月7日(水) 13:30~16:30
開催場所:岡山県工業技術センター 技術交流室

【お問い合わせ・お申込先】
  岡山県工業技術センター ミクロものづくり推進担当(担当:横溝、加島)
  E-mail:kenji_kashima at pref.okayama.lg.jp
  TEL 086-286-9634  FAX 086-286-9631

────────────────────────────
◆研究開発に対する助成制度の公募状況(一部更新)

■平成19年度新連携対策補助金(事業化・市場化支援事業)第1期
中小企業新事業活動促進法に基づく「異分野連携新事業分野開拓計画」の
認定を受けた代表者が、当該計画に従って行う事業の市場化に必要な取り
組みを支援します。具体的には、複数の中小企業が連携して行う新事業に
必要な新商品開発(製品・サービス)に係る実験、試作、研究会、マーケ
ティング調査等に係る経費を補助します。
○平成19年2月1日(木)~平成19年2月28日(水)
※詳しくは下記URLをご覧ください。
http://www.chugoku.meti.go.jp/chusho-hp/sinrenkei/hojyokin_kobo/h19fy.htm

【お問い合わせ先】
  中国経済産業局産業部中小企業課(担当:難波、清水、山下)
  TEL 082-224-5661  FAX 082-224-5643

—————————————————
■共同研究プロジェクト育成事業【委託費】
産学官連携による共同研究プロジェクトグループが、事業化を指向して行う
研究開発の開発準備段階を支援し、国等の大型共同研究開発支援施策での
採択を目指します。
○募集期間:平成19年1月22日(月)~平成19年2月28日(水)
※詳しくは下記URLをご覧ください。
http://www.optic.or.jp/zaidan/s32/project2/kyodo.html
■おかやま・チャレンジプロジェクト支援事業【補助金】
産学官などの系列の枠組みを越えた連携の下で、県内の企業等が行う、大規
模で高度な事業化プロジェクトをに要する経費の一部を補助します。
○募集期間:平成19年1月22日(月)~平成19年2月28日(水)
※詳しくは下記URLをご覧ください。
http://www.optic.or.jp/zaidan/s32/challenge/yoshiki.html
■岡山発!オンリーワン企業育成支援事業【補助金】
新分野への進出や高付加価値製品の開発等のための研究開発意欲がある県内
中小企業者を対象として、新技術・新製品の研究開発についての経費の一部
を補助します。
○募集期間:平成19年1月22日(月)~平成19年2月28日(水)
※詳しくは下記URLをご覧ください。
http://www.optic.or.jp/zaidan/s32/onlyone/shinsei.html
■若手研究者研究支援事業【委託費】
大学等の高等教育機関の多種多様な技術シーズが広く公開され、産業界へ
と提案されることを前提として、県内高等教育機関の若手研究者が行う研
究開発を支援します。
○募集期間:平成19年1月22日(月)~平成19年2月28日(水)
※詳しくは下記URLをご覧ください。
http://www.optic.or.jp/zaidan/s32/project/wakateshien.html

【お問い合わせ先】
  (財)岡山県産業振興財団技術支援部
  TEL 086-286-9651  FAX 086-286-9676
岡山県産業労働部産業振興課技術振興班
TEL 086-226-7379  FAX 086-224-2165

────────────────────────────
◆第2回ものづくり日本大賞の募集が始まりました。

政府は、総理大臣表彰制度として平成17年に「ものづくり日本大賞」を創
設しました。この制度は、我が国の産業・文化の発展を支え、豊かな国民生
活の形成に大きく貢献してきた「ものづくり」を着実に継承し、さらに発展
させていくため、製造・生産現場の中核を担っている中堅人材や、伝統的・
文化的な「技」を支えてきた熟練人材、今後を担う若年人材など、「ものづ
くり」に携わっている各世代の人材のうち、特に優秀と認められる人材に対
して内閣総理大臣賞、経済産業大臣賞等を授与するものです。
本日(1月15日)から「第2回ものづくり日本大賞」の募集が始まりまし
た。
※下記URLをご覧ください。(応募専用サイトです)
http://www.monodzukuri.meti.go.jp/

■表彰対象部門
(1) 製造・生産プロセス部門
 生産技術の抜本的効率化など、製造・生産工程におい画期的なシス
テムや手法の開発・導入によって生産革命を実現させた個人またはグ
ループを表彰。
(2) 製品・技術開発部門
 高度な技術的課題を克服し、従来にない画期的な製品・部品や生産
技術の開発・実用化を実現させた個人またはグループを表彰。
(3) 伝統技術の応用部門
 伝統的な技術の工夫や応用によって、革新的・先進的な製品・部品
や生産技術の開発・実用化を実現させた個人またはグループを表彰。
(4) 海外展開部門
 日本の製造・生産プロセス、製品・技術開発および伝統技術を東ア
ジア諸国で展開し、現地日系企業の生産性の向上や市場拡大などに貢
献した、日系企業に勤める個人またはグループを表彰。
(5) 青少年支援部門
 若年ものづくり人材(学生・生徒)の育成支援に積極的に取り組ん
でいる企業、NPO等のうち、その活動が目覚ましいと認められる企
業・NPO等を表彰。
■募集期間
平成19年1月15日(月)~平成19年3月9日(金)

【お問い合わせ先】
  中国経済産業局地域経済部地域経済課(担当:舟木、松本)
  TEL 082-224-5684

────────────────────────────
【前号からの継続掲載情報】
◆「第11回岡山リサーチパーク研究・展示発表会」開催のご案内

岡山県内の大学及び岡山リサーチパークに関係する企業・機関の研究成果を
発表し、その成果を県内に広めるための交流の場を設け、岡山県内産業の振
興に寄与することを目的とする「岡山リサーチパーク研究・展示発表会」が
今年も開催されます。
発表内容は、「精密加工・機械・材料」、「環境・化学・デザイン」、「健
康・医用・福祉」、「情報・通信・エレクトロニクス」、「バイオ・食品」、
「MOT・知的財産等」の6分野で、合計55件の研究・展示発表を下記の
日程で行います。また、発表に併せ、特別講演会、交流会も開催しておりま
すので、今後の研究開発に役立つ情報入手と多くの出会いの場としてご参加
されるのをお待ちしております。
※詳しくは下記URLをご覧ください。
http://www.optic.or.jp/zaidan/s32/ORP_HP/index.html

■開催日時:平成19年1月26日(金) 10:00~18:30 
■会  場:テクノサポート岡山(岡山市芳賀5301)
http://www.optic.or.jp/zaidan/s32/ORP_HP/sub4.html
■内容
・展示発表セッション:パネル・実物等の前で発表者が説明します。
・特別講演会:
演題:電気自動車「i(アイ)MiEV」の開発
    講師:三菱自動車工業(株) 技術開発本部
        副 本 部 長  橋 本  徹 氏
・表彰式:展示発表の中から、審査で優秀と認められた数件を表彰
・交流会(レストラン花水木) 参加費2,000円
※詳しくは下記URLをご覧ください。
http://www.optic.or.jp/zaidan/s32/orp2005/orptenjihapyou.htm
■参加費:無料(交流会参加は2,000円)
■参加申込方法
下記URLからダウンロードした参加申込書に必要事項をご記入の上、電子
メールにて、平成19年1月19日(金)までにお申し込みください。
http://www.optic.or.jp/zaidan/s32/ORP_HP/sub3.html

【お問い合わせ・お申込先】
  (財)岡山県産業振興財団技術支援部(担当:三島、安達)
  E-mail:sgkinfo at optic.or.jp
  TEL 086-286-9651  FAX 086-286-9676

────────────────────────────
◆大学のシーズに触れてみませんか?
「大学発!技術シーズ発信会」が開催されます。

財団法人岡山県産業振興財団では、県内大学等高等教育研究機関の若手研究
者が保有する技術シーズを発掘し、広く産業界への提案することで大学発の
新事業創出を進めています。
このたび、その一環として、県内大学等高等教育研究機関の若手研究者が保
有する技術シーズを発掘し、広く産業界へ提案することを目的にとした理工
系技術シーズのプレゼンテーション及びポスターセッションを行う「技術シー
ズ発信会」を下記により開催しますので、奮ってご参加くださいますようご
案内申し上げます。。
この会を通じて、企業のみなさんが、日頃の研究開発、生産活動の中で問題
になっていること、また、将来取り組みたい開発課題に対するヒントや、大
学等の研究者との連携のきっかけを見つけてくださることを期待しています。
※詳しくは下記URLをご覧ください。
http://www.optic.or.jp/zaidan/s32/H18daigaku-seeds-annai/index.html

■開催日
  平成19年1月26日(金)
  発信会:10:00~14:45(交流会 17:00~18:30)
■会場:テクノサポート岡山(岡山市芳賀5301)
http://www.optic.or.jp/zaidan/s32/ORP_HP/sub4.html
■参加費
無料(ただし、交流会参加は2,000円)
■発表内容(発表順。敬称略。1テーマ15分)
【医療・福祉・健康関連分野】
・食品成分による肥満予防および生活習慣病予防について
岡山県立大学 山下 広美
・携帯電話機を活用した新規生体情報収集装置の開発
     - 快適な眠りのサポート -
岡山大学 北脇 知己
・ホバークラフト機能付き車いすの開発
岡山理科大学 松下 尚史
・前十字靱帯の有限要素モデルを用いた応力分析
吉備国際大学 加藤 茂幸
・パワーアシスト車いすの高機能化に関する研究
岡山理科大学 藤本 真作
【バイオ関連分野】
・SHPB法による生体用超高分子ポリエチレンの粘弾性定数の決定
岡山理科大学 中井 賢治
・ナノスケールの遺伝子・ドラッグデリバリー材料の開発
岡山大学 小野  努
・天然資源を利用した糖尿病治療薬の開発
岡山理科大学 松浦 信康
  【その他一般分野】
・Development of Hybrid Energy Supply Unit(HENSU)
            ハイブリッドエネルギーサップライシステムの構築
岡山大学 ガッバール ホサム
・並列処理を用いた組合わせ最適化問題への取組み
岡山県立大学 倉重 賢治
・炭素系電波吸収複合材料の開発
岡山大学  中西  真
・環状四糖による「白内障」進行予防
岡山大学 松尾 俊彦
【パネル展示のみ】
・画像処理による多関節人腕Shapeパラメータの測定
岡山大学 ト 明聡
(※「ト」は「登」に「おおざと」。[ISO-2022-JP]外)
■申込方法
下記URLからダウンロードした参加申込書に必要事項をご記入の上、FAX送
信いただくか、件名を『「大学発!技術シーズ発信会」参加申込』とし、
参加者所属機関名、参加者氏名、交流会への参加の有無、連絡先
(TEL,FAX,E-mail等)を明記した電子メールにて、事務局までお申し込み
ください。
  ※当日参加も可能ですが、出来るだけ事前申込にご協力ください。
※参加申込書のダウンロードURL
http://www.optic.or.jp/zaidan/s32/H18daigaku-seeds-annai/sub3.html

【お問い合わせ・お申込先】
財団法人岡山県産業振興財団技術支援部(担当:安達、澤山)
E-mail: ksawaya at optic.or.jp(澤山)
   TEL 086-286-9651  FAX 086-286-9676
────────────────────────────
◆第1回おかやまロボット研究会

(財)岡山工学振興会では、標記の研究会を発足させることになりました。
この研究会は、ロボットに代表される各種知能機械システムの機構と制御お
よび効率的な運用形態について議論するための産学官連携組織を構築し、地
域における学術研究の推進と産業の活性化に貢献することを目的とします。
このたび、第1回研究会を下記要領により開催しますので、現在会員外の皆
様からも積極的なご参加をお願い申し上げます。
※詳しくは下記URLをご覧ください。(PDFファイルが開きます。)
http://www.optic.or.jp/micro/info/070129robot.pdf

■主催:(財)岡山工学振興会
■共催:岡山県工業技術センター
■日時:平成19年1月29日(月) 13:30~17:00
■場所:岡山大学大学院自然科学研究科大講義室(岡山市津島中3-1-1)
■対象:一般公開(参加費無料。ただし、技術懇親会は参加費3,000 円)
■内容:
13:30~14:00 開会挨拶および研究会の概要説明
14:00~15:00
講演1:「経済産業省のロボット政策」
講師:経済産業省中国経済産業局次世代産業課
調査官(ロボット・産業機械担当) 田中幸仁氏
15:20~16:40
講演2:「ハイパーヒューマン技術が開く新世界」
講師:大阪大学大学院工学研究科 教授 金子 真氏
16:40~17:00 研究会の活動について意見交換
17:30~19:30 技術懇談会
場所 :岡山大学南福利施設(ピーチユニオン)
参加費:3,000 円(当日お支払いください。)
■申込方法
下記URLからダウンロードした参加申込書に必要事項をご記入の上、
FAX又は電子メールにて、1月22日(月)までにお申し込みください。
※参加申込書のダウンロードURL
http://www.optic.or.jp/micro/info/070129robot.pdf

【参加お申込先】
国立大学法人岡山大学 大学院自然科学研究科
 産業創成工学専攻 知能機械システム学講座
(工学部システム工学科)        佐々木大輔
E-mail: daisuke at sys.okayama-u.ac.jp
Fax: 086-251-8062
【お問い合わせ先】
国立大学法人岡山大学 大学院自然科学研究科
 産業創成工学専攻 知能機械システム学講座
(工学部システム工学科)     則次 俊郎
E-mail: toshiro at sys.okayama-u.ac.jp
Tel&Fax: 086-251-8061

────────────────────────────
◆平成18年度都市エリア産学官連携促進事業研究成果報告会

岡山県及び(財)岡山県産業振興財団では、平成17年度から文部科学省の
補助事業として都市エリア産学官連携促進事業(発展型)の採択を受け、本
県が誇る精密微細加工技術を駆使した世界に類を見ない岡山発アクティブマ
イクロリアクターの創出を目指して、共同研究等の事業を実施しています。
このたび、本事業が2年度目を終えるに当たり、これまでの研究成果を下記
によりご報告いたしますので、ご多忙のところ大変恐縮ですが、万障お繰り
合わせの上ご参加いただきますようお願い申し上げます。
※詳しくは下記URLをご覧ください。
http://www.optic.or.jp/micro-reactor/h18seika/seikahoukokukai.html

■開催日時:平成19年2月1日(木) 13:00~17:55
(研究成果報告会終了後に交流会が開催されます。)
■会  場:テクノサポート岡山 大会議室(岡山市芳賀5301)
http://www.optic.or.jp/technosupport/
■内容
  ○設計要素技術の開発(5件)
  ○マイクロ反応プロセス技術の開発(7件)
■参加費:無料(交流会参加は3,000円)
■参加申込方法
下記URLからダウンロードした申込書に必要事項をご記入の上、FAX又は
E-mailでお申し込みください。
http://www.optic.or.jp/micro-reactor/h18seika/seikahoukokukai.html

【お問い合わせ・お申込先】
  (財)岡山県産業振興財団技術支援部都市エリア事業推進室 (担当:山本)
  E-mail:mailto:hyamamoto at optic.or.jp
  TEL 086-286-9663  FAX 086-286-9669

=================================================================
■ご意見・ご感想及び配信の申込み・中止、配信先の変更等はこちらへ。
 mailto:kenji_kashima at pref.okayama.lg.jp

■このメールマガジンの文字が小さい等見にくい場合は、ご使用のパソコンで
文字を拡大する等、設定を変更してご覧ください。

■このメールマガジンのバックナンバーは、下記URLからご覧いただけます。
http://www.optic.or.jp/micro/
「活動概要」の「メールマガジン」のページをご覧ください。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
-★ミクロものづくり岡山メールマガジン★-
〒701-1296
岡山市芳賀5301
 岡山県工業技術センター ミクロものづくり推進担当(加島)
TEL.086-286-9634 FAX.086-286-9631
mailto:micro at okakogi.go.jp
kenji_kashima at pref.okayama.lg.jp
http://www.optic.or.jp/micro/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2007年01月15日

ページのトップに戻る