ミクロものづくり岡山

HOME » ミクロものづくり岡山メールニュース » 「ミクロものづくり岡山」メールマガジン 第69号

「ミクロものづくり岡山」メールマガジン 第69号

「ミクロものづくり岡山」メールマガジン 第69号(2009.9.18)
■□■□■晴れの国、技の国おかやま■□■□■
http://www.optic.or.jp/micro/

────目次─────

◎ミクロものづくり大学のご案内

 テーマ「営業力がない製造業は生き残れない」

日時:平成21年10月30日(金) 13:30~17:00

場所:ピュアリティまきび

講師:ジャーナリスト・リエゾン九州代表 
   栗野 良 氏

http://www.liaison-q.com/tech/tech_index.html

 昨年は「中小企業が陥りやすい弱点とその改善点」をテーマに講演いただきま
した。
本年は営業力をテーマに講演いただきます、現下の厳しい経済状況のなか中小製
造業にも営業力の向上が求められております。多数の皆様のご参加をおまちして
おります。

詳細はきまり次第HP(新規イベント欄)に掲載させていただきます。
http://www.micro-gr.jp/ 
───────────────────────────────────
○平成21年度川上・川下ネットワーク構築事業
 半導体ネットおかやま21年度第2回例会のご案内
 
日時:平成21年10月28日(水) 13:30~18:00

場所:リーセントカルチャーホテル(http://www.culture-hotel.com/)
〒700-0011 岡山県岡山市北区学南町1丁目3-2 TEL:086-253-2233

今回は津山高専が例会幹事校です、以下のような太陽電池関連の話題が中心です
関心のある方は是非ご参加ください。 

話題提供 

「太陽電池政策(仮)」平井 氏  
経済産業省・中国経済産業局・参事官(電子情報産業クラスター担当)

「太陽電池の研究開発、導入普及の動向と将来展望」
山口 真史 氏 豊田工業大学教授

「ウェーハ開発動向と課題,および洗浄,研磨などの周辺技術における課題(仮)」
磯貝  氏 コバレントマテリアル株式会社 シリコン事業本部 
 
詳細が決まり次第HPに掲載させていただきます
http://www.optic.or.jp/semicon-net/ 
────────────────────────────────────
☆研究開発に対する助成制度の公募状況

■(独)科学技術振興機構 http://www.jst.go.jp/index.html

・A-STEP 研究成果最適展開支援事業
 研究成果最適展開支援事業A-STEPは、社会経済や科学技術の発展、国民
生活の向上に寄与するため、大学や公的研究機関等の優れた研究成果の実用化を
通じた、イノベーションの効率的・効果的創出を目的とした技術移転事業です。

 第2回: ~10月16日(金)17時

 詳細はHPでご確認ください
 http://www.jst.go.jp/a-step/index.html

地域の科学舎推進事業  地域活動支援(草の根型)(9/1~9/30)

 http://rika.jst.go.jp/chiikikagaku/21boshu.htm

■NEDO(独)新エネルギー・産業技術総合開発機構
 
 平成21年度地域新エネルギー・省エネルギービジョン策定等事業の二次公募に
ついて(~10/16)
  https:
//app3.infoc.nedo.go.jp/informations/koubo/koubo/DA/nedokouboplace.2008-03-12.8578173838/nedokoubo.2009-09-08.1980914281/
 
■財団法人新技術開発財団 新技術開発助成 第2次募集
 
 新技術開発財団は広く科学技術に関する独創的な研究や新技術を開発し、これを
実用化することによって我が国の産業・科学技術の新分野等を醸成開拓し、国民
生活の向上に寄与することを目的としています。当財団の助成は「独創的な新技
術の実用化」をねらいとしており、基本的技術の確認が終了し、実用化を目的に
した開発試作を対象にしています。

 第2次募集:10月1日~10月20日  
http://www.sgkz.or.jp/download/newtech/outline.html

■岡山県産業振興財団 研究開発資金チャレンジ事業対象テーマ募集

 事業化を強く指向して行う研究開発において、国などの公的な研究開発支援事
業を利用しようとする産学連携等による共同研究に対し、先導的な研究開発や調
査等で要する経費を補助するとともに、適切な指導・助言を行うことにより、次
年度以降の高度な研究開発の足がかりとするため、研究開発資金チャレンジ事業
の対象テーマを募集します。(6/25 ~ 9/30)
 http://www.optic.or.jp/modules/bulletin1/index.php?page=article&storyid=52
────────────────────────────
○工業技術センター出前講座の開設についてのご案内(継続掲載)
(ものづくりの基盤技術から先端技術の動向まで)

 工業技術センターでは、このたび県内産業の活性化や県内企業における人材育成
を図るため、県内企業が求めるテーマについて、センター職員が企業に出向いて、
ものづくり基盤技術の解説や材料の評価手法および先端技術の動向等をわか
りやすく紹介する「出前講座」を開設しましたので、お知らせします。

1 講座の分野 (詳細は別添「出前講座題目リスト」のとおり。)
 2 対象企業および受講人数
 ・岡山県内に事業所がある企業等。
・受講者は何名でも可。
3 受講料
 ・無料(企業による会場提供のみ)。
4 申込方法及び申込先
・受講希望の講座を「出前講座題目リスト」から選び、工業技術センターのホー
ムページから申込書にてメールで申しみ下さい。

 工業技術センター 技術支援部 連携推進グループ 岡、徳永
e-mail kougi-demae at pref.okayama.jp
ホームページ http://www.pref.okayama.jp/sangyo/kougi/demae/
    
=================================================================
■ご意見・ご感想及び配信の申込み・中止、配信先の変更等はこちらへ。
 mailto:tsutomu_tokunaga at pref.okayama.lg.jp

■このメールマガジンの文字が小さい等見にくい場合は、ご使用のパソコンで文字

を拡大する等、設定を変更してご覧ください。

■このメールマガジンのバックナンバーは、下記URLからご覧いただけます。
http://www.optic.or.jp/micro/
「活動概要」の「メールマガジン」のページをご覧ください。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
-★ミクロものづくり岡山メールマガジン★-

〒701-1296 岡山市北区芳賀5301
岡山県工業技術センター 連携推進グループ(岡・徳永)
TEL.086-286-9609 FAX.086-286-9632
mailto:kougi-micro at pref.okayama.lg.jp
tsutomu_tokunaga at pref.okayama.lg.jp
http://www.optic.or.jp/micro/(外部向けPRサイト)
http://http://www.micro-gr.jp/(内部向け情報共有サイト)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2009年09月18日

ページのトップに戻る